鳥の名を持つ男、松野十四松のための仮説

来週というか数日後に十四松回を控えて今この話をするのも何なんですが、例によって見終わると何を言い出すか自分でもわからないのでさっさとまとめておきます。 前回「六つ子に生まれたよ」のデュエットの片割れ、カラ松について話をし […]