電池切れ

とうとう完全な「電池切れ」の状態になった。何も考えられない。

外出が多かったし作業も多かったし、他にも色々あって、単純に疲れている。

極力人と話さないように、頭を疲れさせないようにしつつ、インターネットで文具の話を眺めたり、風呂に入ったり、ハンモックに乗ったり、HPに既存データを移して成形し直したり、編み物をしたり、頭を使わないことをしてぼんやり過ごす。電池切れしているからと言ってあんまり寝ても夜眠れなくなるので、ほどほどに身を起こしてほどほどに作業するのが大事。

HP関係の作業は以下のとおり。

  • あちこちに散らばっていた「2025年月報」を、全部ここ(新裏庭の日記)にまとめた。
  • 2013年の小説『魔法少女と世界の終わり』を公開作業中。思ったより長かった。
  • 4月に書きかけて放置してあった小説『閉ざされた狭い家』の冒頭部を上げた。ぼちぼち書いていくつもり。1万字くらいかな。
  • TRPG関係のまとめHPもボチボチ作っている。

『狭い家』とは別の小説のプロットもちょっとだけやった。小説プロットテンプレートも載せたいと思って、試しに整頓しつつ書き込んでみている。

人に見せると思うと真面目に使いやすく整理する。結果的に自分のためになる。


月報を読み返して思ったが、「食事はめちゃくちゃでジムに行っている」ほうが「食事は気を遣っていてジムに行っていない」より、元気に過ごしている気がする。なるほどなあ。もちろん「食事に気を遣ってジムに行っている」ほうがいいに決まっているが……。

再三言っているがジムの習慣化が行えていない。いちおう1年間通ったは通ったのだが、ノリで遊びに行っているに過ぎない。まあ行かないよりはいいが……。

ジムが嫌いとか辛いとかは一切なく、行けば必ず楽しい。「家を出る」のがだるいのだ。ジムじゃなくてもちょこっとだけ散歩でも何でもから「家から毎日出る」ようにしないとな。これも前から言っている気はするが……。


まあ、でも……できていない日に、できてないなーと思わない方がいいよな。

炭酸水を買っておいてよかった。ベースブレッドもあってよかった。最低限のものを食べ、どうにか暮らす。そういう日もある。

画像関係の作業が一切できなくなり、頭を使って画像を作っているのだな……と思う。だましだまし、今できると思えることをやった。もっとやりたいこと、できた方がいいこと、たくさんあるが、仕方ないときもある。


HPを作って日記を書き始めたのが10月27日なので、1ヶ月毎日書けた。必ず毎日続けようと思わなくてもいいと思うが、いい感じに続いているのは嬉しい。

20代のころ鬱で寝込んでいた時期、人の書いたブログ記事を探し回って読んでいた。日常的なものであればあるほどよく、いろんなブログを読んだ。コンビニおにぎりのレビューとか、100円ボールペンの書き比べとか。

自分でも「小規模なことがたくさん読める」を書いてみたかったので、続いていてひとまず嬉しい。今後も書いていきたい。自分の書いているものも、ぼんやりしたい日に小さな端末でゆっくり読めるようなものになっているといいなと思う。小規模で個人的なことが好きだ。

送信中です

×

※コメントは最大1000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

それ自体が何かへの抵抗

広島の地下街には北海道ショップがある。手に入りにくいラム肉もここでは確実に買える。いいなあ、帰りに何か寄って帰ろうと思いながら前を通りすぎ、帰りに通る頃にはへろへろで何か買うどころではない。

というのが続いたので、今度、特に目的なくあのへんに遊びに行ってコロッケとか食べるといいだろう。


寝入りながら、目ざめながら、次に書くものについて考えている。自分の中で書きたい書きたいが盛り上がっている感じだ。何を書こうと思っていたのかは全然覚えていないことが多く、覚えていても使えないことも多い。でも、この「夢の中でまで、考えている」状態が続けば、いずれぱっと書くだろうと思う。コンディションを整えているのかも。

頭の中がようやくゆっくりめになってきて、ぼんやりできるし気持ちいいと感じる。ずっと気ぜわしかった、とても。詰まっていたタスクが終わったというのもあるけど。


フォロワーさんが出した同人誌のキャンセル分が買えて嬉しかった。楽しみだ。


クリスマスが、なぜか好きだ。別に家庭的なとても良い思い出があるというわけではない。最低限のことはしてもらったと思うが。宗教的なバックグラウンドもない。サンタクロースの存在はかなり長く信じていたのだがあまりよくない形で信じなくなったので、比較的、苦い思い出の方が強い。

にもかかわらずクリスマスが好きで、多分「光」が好きなのだろうと思う。闇の中にともる、人工的な光が好きだ。

朝から、ヨーロッパのクリスマス映像などを眺め、いい気分になった。

家のことを済ませ、ぼんやりしていたいという誘惑を断ち切り、出かける。


広島県立美術館に古代エジプト展が来ていて、絶対に行かねばと思っていた。クトゥルフ神話が好きで、クトゥルフ神話は古代エジプトがけっこう関係あるから。

すごくよかった! 今後巡回予定で福岡・大阪・長野と行くそう(もっと行くかもしれない)らしいので気になる方はチェックしてください。

「日常生活」にかなりフォーカスした内容で、わたしが昔読んだ本では日常ラインのことは難しくて研究が進んでいないと書いてあったので、こんなにわかるようになったんだということにも感動した。「人が生きていた」ことが残るというのはある程度平和じゃないと成り立たないこと……と思ったりもした。

「祖先胸像」がすごくよかった。写真自由だったので撮ってきたため貼ります。

古代エジプト人も信仰や死後や祖先を想うためだけではなく(それが悪いわけではもちろんないが)「友達」の像を飾っていたのかもしれないですよね、ということを、展示の一環として書いてくれた「現代人」に強く感謝した。

常設展も「日常」や「生活」にフォーカスした内容でとてもよかった。古代エジプトの日常と昭和の日本がゆるく繋がる展示。どなたの絵だったか失念してしまったが、「反戦の思いから日常を描いている」というキャプションがあったと思う。

「もう失われてしまったけど、確かにそこにあったもの」に強い関心がある。

生まれたときからずっと広島に住んでいる。県立美術館にも、そこに向かう道のすべてにも、わたしの人生がしみついている。この道を何度も通り、そしていずれ今この瞬間すら過去になる。

かつて生きていた人の普通の瞬間が何かの形で残っていること、遺そうとして、受け取ろうとした人がいるということは、自分の日常にも繋がることだと思う。だいぶまえから、SNSやインターネットで、意識的に「日常」を書いている。それ自体が何かへの抵抗、と思うこともある。そう思っているのはわたしだけではない、と感じた。


しかし広島県立美術館は広すぎる。広い美術館があるのは誇らしいことだが、それにしたって、全部ちゃんと見て食事と休憩の時間を入れると7時間くらいかかる。今回4時間くらいで頑張って回ったのでへとへとになった。混んでたのもあるが……。

「ちょっと美術館でも行く」とかではなく、覚悟のレベルとしてはテーマパークである。

あんまりハードルを上げずにどんどん行った方がよくもあるが……。

全部見るのを諦めて数日掛けて見るか、休憩時間をしっかり取るのも含めて朝8時に家を出て9時の開館から閉館までずっといることにするか、どちらかの道しかない。でも常設展が企画展と繋がっていたりしてその日のうちに見ておきたいこともあり、やはり、昼からちんたら出かけている場合ではない。

送信中です

×

※コメントは最大1000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

人生には裏切りの喜びがある

最近、創作キャラクターの管理に、キャラシを使って整頓していたので、雛型を公開しました。

この間まで書いてた小説は、プロットはほとんど固めないで、その日書いた本文から各々のキャラクターに関係あるところをシートに転記したり要約したりして「こういうことを考えていて、こういう方向に向かいたいと思っている人だから、今後のエピソードでこういうことができるといいだろう」等と考えつつ進めていた。あんまりガチガチにプロットを固めない方がキャラが伸び伸びする感じはある。

自分はぎちぎちのプロットにぎっちりはめ込んでしまって広がりがない傾向にあったので、こういうのもいいなと思う。

プロットを書かないと、見通しが立たないまま書き続けるので、まあ、疲れるのだが……。

プロットや設定管理の雛型も整理できたら持ってきます。


12時間寝て、起きている時間も頭が空白だった。何のメモも取らず、ぼんやり過ごす。

ぼんやりしすぎて、PayPayにたくさんチャージしてしまった。PayPayは公共料金支払いにだけ使っているのだが入れすぎた。ふだんと違うことをすると慌てる。

PayPayで支払える店で使えばいいのだが、PayPayで支払ったことがあんまりないのでやや緊張し、コンビニまでPayPayの練習に行った。セルフレジなので練習に最適。

Blueskyで、ファミリーマートの菓子パンを食べている方を見かけたのを思いだし、買ってみる。菓子パンは「満足感がそこまで高くない割にカロリーは高い」という意味で、ダイエッターの敵のひとつだ。だから、菓子パンを食べるときは甘美な裏切りを感じる。ダイエッターの人生には裏切りの喜びがある。

PayPayで上手に払えた。帰ってコーヒーを淹れ、菓子パンを食べる。結果的に豊かな時間となる。ダイエットは、裏切ったけど。


白菜と鶏肉を塩味で煮てあったものをクリーム煮に味変する。まあ、オーツミルクなので、クリーム要素はないのだが。全然美味しくできて良かった。


先日、タローマンのガチャポンを回した。500円。小さいフィギュアが入っている。我が家のデスクにタローマンがやってきた。堂々としている。

家には太陽の塔のフィギュア(というか、正確にはキーホルダー)もあって大きさも釣り合う。並べて置いて喜んだ。

ただ、あまり目につくところに置くと、タローマンのことをずっと考えてしまうので、あまり目につかないところに飾った。

タローマンの感想を書きたいと言ったまま書いていないのだが、だんだんあまりにも突っ込んだ、政治や思想に関わる感想になってきていて、表に出すのが躊躇われている。でも映画タローマンは細かいところまでよくできた名作だったな……。普通に上映している期間ではなくリバイバル的な時に行ったのだがそれでよかった。10日にわたり毎日行くとかしてしまうところだった。

デスクに置く飾りがあまり増えると困るので厳選していて、「労働」か「芸術」を司るものだけ買っていいことにしている。買おうと思ったまま機を逸しているのは、『悪役令嬢転生おじさん』の主人公のグレイス様のフィギュア。ちょっと値下がりして6000円くらいになっていたので、年末年始を避けてどこかで買おうかな、いい加減……。


来月行く温泉旅行の同行者は鳥に詳しい。突然「県鳥クイズ」を出して遊ぶ。かなりいい線を攻めていて面白かった。ノーヒントのクイズでも、詳しい人は、なんらかの手がかりを持っているものだな。


ふだんは自分の作業通話サーバーにいて、人の流れをみつめ、わりとまじめに取り仕切っている。それは楽しいのだが、たまに人のサーバーに行くと「お客様」なのでリフレッシュする部分がある。

人のサーバーでぼんやりしつつ、HPをいじったり、手帳をつけたりして、いい時間を過ごした。

やりたいことがいろいろあるな……。そろそろシナリオを書きたいし、今月はどうしても作れなかったが、動画も月に1本くらいは上げたいと思っている、本当は。編み物もしたいし、絵も描きたいし。小説も短歌も作りたいし、HPにログをまとめる作業もやりたいし。日記以外のエッセイやコラムも書きたいし。旅行のためにドカドカ調べ物をしているので手帳にまとめたくもある。時間は有限だがとにかく、楽しく過ごしたいね。

送信中です

×

※コメントは最大1000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

大人にならせてもらっている

昨日急に貼ったこれは、クトゥルフ神話のキャラクターの「深きもの」を、極限までデフォルメしたキャラクターです。いいねコメントでアツく訊ねられたので、とりあえず。

もっと描いてたと思ったけど見つからないな。

こういう、クトゥルフ神話関係のイラストとか、TRPG関係の話をするHPを、別途作ろうかと思っている。散らかっているから……。


外出日ラッシュも今日で終わり。好きで出かけている日もあったがこう続くと大変だった。毎日外出している人が社会の大半だなんて信じられない。

本当に眠く、違う駅で降りそうにすらなったので、買い物とかは諦めて、用事を済ませてごはんを食べてサッと帰る。

途中、タローマンのガチャポンを見つけて嬉しく回す。今月は他のガチャポンも回しており、ガチャポンが大好きで日常的に回している人みたいだが、別にそういうわけではない。5年ぶりくらいに、急に2回やった。


「儀式」が好きなんだな……と思った。

わたしはTRPGシナリオを売っているショップで大きいセールを毎年やっているのだが、セールをやるのは、儀式がやりたいからだと思う。同じ時期に同じように同じ風に過ごしてよろこびをわかちあいたいのだな。

誕生日にはずっと、欲しいものリストからもらったものを開封して遊ぶのをやっていた。皆さんありがとうございます。でもAmazonもな~と思い、時期もちょっと年末に近いのでそれも気になり、別の形の儀式が必要だなと思っている、最近は。


しかしセールをやると気ぜわしすぎる。

11月はセールがあるから他のことは休むぞ、色々やらない生活を送るぞと思っていたのだが、なんだかんだで細かい労働が発生しているし、小説も書いていたし、HPもいじっていたし、大型のTRPGセッションもやっていて、休んだ感じは全然ない。ぜんぜん「色々やって」過ごしていた。うーむ。

余裕がある、と思うと、細かいことを詰め込んで、結果的にきちきちにしてしまう。実際に「何もしないとは何か」に関するビジョンがないかもしれない。頑張らない人生を送りたいと来年の目標に書いたのだが。果たして。


ハンモックが家にあって日々うれしい。なかった頃のことがもううまく思い出せない。苦しみのない世界が生まれ、「苦しみがなくてすごい!」と思う。と、同時に、常に何らかの苦しみがある世界に生きているのだな……とも思う。そういうところがよくないよな~。

苦しみを減らしていこう。


ここ数日、オープンには書けないことが色々あって疲れている。が、色々を踏まえて考え、「大人になった」というより「大人にならせてもらっている」のだな、と思った。相対的に、人と話したり、お互いに悪いところを直したり、若い人の前で大人ぶったりすることで、大人にならせてもらっている。

人と人が関わらないと成長できないとか言いたくなかったが、そういう側面は確実にある。まあ、密接な、パートナーシップでなくても、本を読むとかでもいいと思うが。

みんな相対的に存在しているんだなと思った。

送信中です

×

※コメントは最大1000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!

生活のパズル

ネットスーパーを頼んだ際、よろこびを求め、からあげも注文する。しかし食べ物でよろこびを求めるのはあまり良くない兆候である。

疲れている。ぼんやり過ごした方がいい。

と、思いつつ、連絡すべき連絡をすべて行い、粛々と働く。


じめっとした天気だし気圧が低いから眠い、という要素もある。気圧が低いと体調が悪くなるというのはよく考えると不思議だ。目に見えないものに影響を受けて生きている。

天候を操る能力者は気圧を上下させて体調を崩させるといいんじゃないか。コロニーで圧政を敷くのも簡単そう。

眠すぎて作業を諦め、来月行く旅行先の県鳥、郷土料理、コワーキングスペースの充実度など、旅行とは直接関係のないことを微細に調べた。すっかり気分が良くなる。

旅先のコワーキングスペースの充実度、つい調べてしまうが、実際はギチギチに遊んでいるので別に寄る時間はないのだ。単純な憧れだけでワーケーションについて調べている。そもそも今ここで暮らしている自分自身の生活がワーケーションじみているのではないかとは思わなくもない。


今年はキャベツとか白菜とかが、ここ数年に比べて安め? か? と思う。

というわけで、小林童蟲『めしにしましょう』に登場する料理「大水炊き展』を作った。詳しくはググるか漫画を参照。白菜、鶏もも肉、塩のみで、ものすごく濃い味になって美味しい。柚子胡椒を足すのが好きだが今切らしていた。

漫画の中ではこれは病人食として出てくるのだが、病人が食べる濃さではないような気がするのだが、病気の時でも濃い味がいいという方がもしかしたら本質なのかもしれない。『めしにしましょう』には尋常ではない料理がたくさん出てくるが、これは比較的尋常な方の料理。

うっかり煮すぎて肉がパサパサになったが、その分汁が濃くなったという解釈で食べる。美味しい。

でも、届いたからあげとともに、鶏肉まみれの食卓になってしまった。まあ、いいか。


12月からのルーティーンを改めて考えていた。自分の人生には選択肢として「4時起き」~「9時起き」があり、4時起きのことは大好きだが、人と旅行をしたりすることを思うともうちょっとマイルドな時間に起きる習慣にしておいたほうがいいのではないだろうか。TRPGのセッションの予定もある。まあ6時起きくらいかな、早くしたとしても。

ジムが全然習慣にならず行きたいときにぼんやり行っている。ぼんやりでも行くならいいのだが、ぼんやりしていると、行かないときは全然行かない。いっそ「毎日行く前提にしておく」ほうがいいような気がしている。わたしは、「基本毎日やる」だとかなりきっちりやるのだが、一日おきだととたんにやらない傾向がある。

実際はジムに行かないにしても散歩するとか、映画とかプラネタリウムとか美術館とか、行くといいだろう。

その他に、セール中「本当はこんなことやこんなことをやりたいな。セールとミリも関係ないが……」と思っていたことをやりたいような気がしている。こういう感じのしょうもない絵にコラムをつけて放流するとか。

水色の魚風の、二足歩行のキャラクター。アンケート調査をしている。

それはそうと小説もまた書きたいと思っており……。

つまり、日々の生活、毎日のルーティーンに

  • 日記(これ)
  • 小説
  • イラスト+コラム
  • ジム/散歩

を入れたいと思っている。もちろんごはんを食べて風呂に入り、労働もするし、家事もやるし、ハンモックにひっくり返る時間があり、読書があり、睡眠がある。

の、パズルを、一生懸命やっていた。まあ、いったんいろいろやってみよう。いったんね。

10月から11月にかけて紙の作業や手帳から離れていたが、ようやく、やや戻りつつある。


次に書く小説の構想をぼんやり練っているのだが、また年の差BLで、また姉のいる弟で、これをいわゆる「性癖(執着し愛好している要素)」と呼ぶのか、「手癖(好きかどうかはともかくなんとなく書いてしまう要素)」と呼ぶのか、どっちが適切なのかもよく分からない。どうして毎度こうなるのか、自分でも不明。

そろそろ書きはじめたいと思いつつパソコンにむかっていたが、おそろしく眠くなり、22時に就寝。

送信中です

×

※コメントは最大1000文字、5回まで送信できます

送信中です送信しました!