萩の原について

ウェブショップ 萩の原

「ある」と「ない」の限りなく「ない」に近い少しだけ愉快ななにかを商うウェブショップです。何の役にも立たないものを中心に、人生相談や小説技法講座など、意外と有益なものも扱っています。朝九時から夜九時まで開店。火曜定休。

哉村哉子

かなむらかなこ。寓話作家兼萩の原主宰。腐女子文化・食・文具・文章技法を中心にコラムと虚構と詩歌を扱っています。短歌歴四年。2002年から2015年まで二次創作をやったり大量の小説同人誌を作ったりTwitterbotを作ったりしていて、2016年から唐突にこの地の足のつかない稼業を始めました。屋号は河合曾良「行き行きてたふれ伏すとも萩の原」から拝借しています。blog/tumbler

2015年10月11日
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